アジア太平洋地域に #NoPasswords 革命を展開

共同ニュースによると2016年の1年間だけで1,260万人分の個人情報が漏洩しています。これは2015年の207万人分の約6倍に相当します。サイバー犯罪はより洗練され新しいマーケットや地域に拡大しています。

Trusona社の#NoPasswords 革命によりパスワードを無くし、パスワードの記憶、盗難、乗っ取りを防ぐソリューションをアジア太平洋地域に展開します。

Trusona社は2015年、サイバーセキュリティー専門家であるCEO Ori Eisenによりクライナー・パーキンス、マイクロソフトベンチャーズおよびセブンピークヴェンチャーズにより出資を受け設立されました。

シンプルで安全な技術

Trusona 社はシンプルかつ安全なID 認証技術のリーディングカンパニーです。ID保証と認証の組み合わせにより、従来のサイバーセキュリティの常識を覆しインターネットセキュリティの弱点である静的なユーザー名とパスワードを排除します。Trusona のID認証スイートにより煩雑なログインから解放され、世界で唯一保険により保証されたパスワード無しのログイン認証により貴重な資産を保護することが出来ます。Trusona は特許取得済みの アンチリプレイ技術により全ての認証プロセスにおいて様々なデジタル情報をやり取りして正確にユーザーを把握し人物を特定します。

Trusona は既に政府機関、ヘルスケア、金融機関、メディアなど様々な業界で活用されています。詳細はwww.trusona.com (英語)をご覧いただくか以下フォームで問い合わせしてください。

ID 認証が重要な理由

リスク削減

80% の情報漏洩は静的なパスワードにより発生しています。特許取得済みのアンチリプレー技術と100% 動的なマルチファクター認証によりパスワード無しでも安全を確保します。

顧客体験の改善

パスワード消失により40% のサービス放棄が発生しています。シンプルな#NoUsername と#NoPassword によりエンゲージメント向上を図ることが出来ます。

コスト削減

コールセンターのコールの30%はパスワードリセット依頼です。コール数削減により資本コストやIT投資コスト削減を図ることが出来ます。

お問い合わせ

Trusonaアジア太平洋地域オフィス

田中一成
アジア太平洋地域担当マネージングディレクター
Kaz@trusona.com